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この特集では田中工業「黒須田守」をはじめとした5名のライターから競艇にまつわるさまざまなレポートをお届けします。
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「枠番主張で……」by選手一同~ドリーム戦インタビュー~

 選手のあまりの芸達者ぶりに押し押しになってしまった開会式に続いては、初日恒例のドリーム戦出場選手インタビュー。開会式終了からほとんどインターバルなく、ドリーム戦士が再び登場いたしました。

1・日高逸子、2・淺田千亜希、3・岩崎芳美、4・横西奏恵、5・濱村美鹿子、6・海野ゆかり

 選考期間の勝率上位でのドリーム選出でしたが、1号艇の日高を除くと同期やら同県が揃った。そのためかインタビューで“噛んだ”とか“噛まない”で選手から ヤジが入るなど、なんとも和気藹々ムード。コースも「ピット離れが悪くなければ艇番通り」で意見が揃い、ほぼ枠なり決定!?となりました。
2006_0228__083 ただ、どの選手も気合いは充分の模様で、インになりそうな日高はもちろん、外に行っても勝負気配はプンプン。「絶好調!」という海野は、6コース濃厚でも「展開はなんでもいいです」と仕上がりのよさを感じさせるコメント。いい雰囲気でありました。

 初日の目玉・ドリーム戦は場内16時39分締め切りです!(PHOTO/SHIGEYUKI NAKAO)


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