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ボートレース特集 > 中尾茂幸の勝負師列伝 Vol.107
この特集では田中工業「黒須田守」をはじめとした5名のライターから競艇にまつわるさまざまなレポートをお届けします。
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中尾茂幸の勝負師列伝 Vol.107

第42回 総理大臣杯 優勝戦

2007_0321__1

1号艇 植木通彦 今日の為に全てをかけた、今日の為に…。

2号艇 吉田弘文 SG初優出、超抜モーターでSGを奪い去りたい。しかしウエキングがいる。

3号艇 濱野谷憲吾 走り慣れた地元水面、声援も一番だろう。しかしウエキングがいる。

4号艇 瓜生正義 SG未勝利者のなかで一番SGに近い男。平和島の水面ならカドから一撃も。しかしウエキングがいる。

5号艇 井口 佳典 準優勝戦は恵まれた感もあるが、ツキは俺にある。しかしウエキングがいる。

6号艇 三嶌 誠司 必ず動く、必ず攻める、必ず…。しかしウエキングがいる。

7号艇 アザラシ編集長クロちゃん 『キュ~キュ~キュゥ~キッキッキュゥ~』翻訳すると『艇王植木さんの事をウエキングと呼ぶのは恥ずかしいなぁ~』


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