さあ、行こう、優勝戦。
極選11Rの結果はわかりませんが、憲吾老どの、hiyoちゃん、燃える男さんなど読者の皆さんに貢献できなかった今節。最後の最後に、決めたい!!
12R優勝戦
◎①茅原悠紀(99期・岡山) SS
②池永 太(97期・福岡) S↑
▲③大池佑来(101期・神奈川) A
④松尾昂明(100期・福岡) A(伸びSS)
⑤土屋智則(97期・群馬) A↑
○⑥奈須啓太(96期・福岡) A
進入125/346か152/346
もちろん、キーマンは松尾。5コースから節イチの伸びで、4カド大池を越えられるか。あっさり越えれば弾みがついて、茅原まで攻め潰すでしょう。が、やはり5コース想定がネック。私の結論は、「ギリギリ越えられない」。27号機の底力で舳先を残した大池が、松尾に急かされる形で先に仕掛けるとみます。そして、その窮屈な攻めは、茅原まで届かない。茅原の逃げきりです。
相手本線は、松尾マークからの決め差しだけを狙っている奈須。選択に迷いのない戦法は、かなり脅威のはず。1-6勝負で1-3押さえ。遊びでピンサロBOXを買い、ミリオンアタックはシルシどおりに……!!
3連単★勝負1-6-全、押さえ1-3-全、遊びピンサロBOX
ミリオンアタック★1-6-3に12000円(100万円に届く金額)
今回の私の好調は、芦屋に入る前に立ち寄った児島の1-6流しから始まりました。最後の締めくくりも1-6で、悲願の帯封を掴みます!!