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この特集では田中工業「黒須田守」をはじめとした5名のライターから競艇にまつわる様々なレポートをお届けします。
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2006年03月05日
美しき敗者たち――優勝戦、後半のピット
【女子王座決定戦】
レース後の淺田千亜希は、遠くを見るような目をしていた。 いや、淺田だったと確信したいところだが、もう一人、忘れてはいけない存在がいるのだ。
朝からレース後まで、ずっと同じような顔をしていた選手も二人いる。
2006年03月05日
優勝戦回顧
【女子王座決定戦】
①横西 奏恵(徳島) 前日までの追い風が、今日の4レースあたりから向かい風にかわった。浜名湖は、冬に追い風、夏に向かい風が吹くという。そろそろ、春が近づいてきたのだろう。 優勝戦のファンファーレが響き渡り、全艇がピットを離れる。早かったのは横西でも日高でもなく、海野。しかしインを奪うまでには至らない。
(PHOTO/山田愼二<1.4枚目> 中尾茂幸<2.3枚目> TEXT/姫園淀仁)
2006年03月05日
優勝は、気になる横西奏恵!
【女子王座決定戦】
気になる横西奏恵、おめでとう! 女子王座決定戦、優勝!
これで奏恵は、3月16日から始まる総理大臣杯のキップを手に入れました。むむむ、ということは、10日後には、また奏恵に会える! SGといえば、気になる男・山崎智也がいます。気になる選手のダブル攻撃、私、多忙な毎日を送ることになりそうです。
2006年03月05日
決戦の朝――優勝戦、前半のピット
【女子王座決定戦】
2006年03月05日
「私が動かなければ枠なりでしょうし……」by日高――優出選手インタビュー
【女子王座決定戦】
連日の熱戦に時の経つのも忘れていましたら、あっという間に最終日。今日の朝イチイベントは約5 時間後に迫る優勝戦メンバー登場の「優勝戦出場選手インタビュー」であります。最終日にはもうすっかりおなじみですね。 1・横西奏恵、2・海野ゆかり、3・淺田千亜希、4・日高逸子、5・徳増宏美、6・永井聖美
優勝戦は場内16時35締め切り。19代の女王は誰だ!(PHOTO/中尾茂幸)
2006年03月04日
女子王座決定戦 準優ハイライト
【女子王座決定戦】
10レース 『焦り』 ①海野ゆかり
そのとき。赤いカポックが急に谷川の視界に入った。徳増がスピード感溢れるターンで外から飛んできていたのだ。その勢いは鋭い。が、2着に突き抜けるには少し足りない。ただ谷川にとってこのマクリはプレッシャーであった。心に生じた焦りからか、艇をバタつかせる。谷川は失速し、2番手に徳増が上がった。 11R 『安泰ガール』 ①横西奏恵
12R 『焦点は〝はじまり〟にすぎない』 ①日高逸子
ただ初日2日目は平凡な足だった千亜希のエンジン。平凡な女の子が、いつか手の届かないカワイイ子に化けるように、彼女のエンジンは超抜の足に化けていたのだ。 (PHOTO/中尾茂幸 TEXT/姫園淀仁)
2006年03月04日
歓喜と悔恨、そして静寂――準優勝戦、後半のピット
【女子王座決定戦】
準優勝戦を控えたピットには、さすがに緊張感が漂う。
準優勝戦が始まる10R前からは、レース後を除いて、静寂がピットを支配していた。整備室やペラ小屋にいる選手も普段より少なかったが、もちろん、皆無であるはずはない。
2006年03月04日
ピット特注・海野ゆかりに直撃!
【女子王座決定戦】
「海野ゆかりに変化の兆しが見える」
2006年03月04日
待ちに待った智紗衣ちゃん水神祭・外伝!
【女子王座決定戦】
2006年03月04日
優勝戦メンバー決定!!
【女子王座決定戦】
凄まじい準優の死闘を勝ち抜いたベスト6、明日の優勝戦のメンバーが決まりました。取り急ぎ、アップします。 女子王座決定戦 優勝戦 銘柄級の1~4号艇に、5号艇が地元の選手代表・徳増、そして6号艇には唯一の20代でウルトラ級の伸びを誇る永井が入るという、素晴らしい顔ぶれになりました。さあ、優勝するのは、誰だっ!?
2006年03月04日
イン壊滅状態で準優へ!――5日目一般戦終了
【女子王座決定戦】
連日好天が続く浜名湖水面。今日は雲もひとつない快晴で、陽気もポカポカ。準優18選手の気合い&一般戦組の奮起が、雲を吹き飛ばし、気温も上げているのでしょうか。
2006年03月04日
決戦の朝――準優勝戦、前半のピット
【女子王座決定戦】
2006年03月03日
快哉&痛恨――4日目、後半のピット
【女子王座決定戦】
2006年03月03日
今日のベスト・パフォーマンス・女子王座4日目
【女子王座決定戦】
さすがに勝負駆けデー。水上の風は昨日とさほど変わらないのに、午前も午後もまくりやまくり差しがガンガン飛び交っていましたね。何かこう、ターンマークを回る瞬間や、直線での競り合いでも、昨日までとはまったく違う「気」がうごめいているようでした。 8R/オール・ザッツ・勝負駆け!!
とまあ1~4号艇が勝負駆けで、特に1、2号艇がピン条件とあっては場が丸く収まるはずもなし。ほぼ絶対に誰かが脱落するという境遇の中で、レースは進入からもつれました。 第2位は「やっぱ、アンタはすげぇぇぇよ!」と呆れて脱帽するしかないこの女性に。ホント、これだけの芸当ができる女子レーサーは、まずいないと思います! 6R、10R/至高のドルフィン2連発!!
そして今日のベストパフォーマンス賞は、この方に。単なるパフォーマンスでは海野ゆかりの方が凄かったのですが、ひと味違う凄さがありました。レースそのものというより、この選手の持っている強運に捧げます。 12R/ついに出た、コンマ01秒の伝説!!
2006年03月03日
準優勝戦 枠順確定
【女子王座決定戦】
明日(3/4)の準優勝戦の枠順が確定しました。 第10R 第11R 第12R ※念のため主催者発行の出走表をご参照ください。
2006年03月03日
まくりが利いてます――4日目前半戦終了
【女子王座決定戦】
昨日に続いて青い空、白い雲、そして追い風模様の浜名湖水面。似たような気象条件ならば、やっぱり傾向も似たようなものになるわけでして……。 インでの勝利は4Rの徳増宏美(ただし、決まり手は“抜き”)だけだったが、3R鵜飼菜穂子、5R金田幸子、6R片岡恵里が2着連対を果たし、インは4レース連続連対。ただ、昨日とやや傾向が違うのは、勝利選手の決まり手でまくりとまくり差しが幅を利かせている。初っぱなの1Rで2コース森岡真希が、インの阿波連二美子をまくったのだが(阿波連は5着)、その際の勝利者インタビューで森岡が「追い風でも昨日とは違う」と言ったことがヒントだったのかもしれない。2R柳沢千春(まくり)、6R海野ゆかり(まくり差し)が豪快な勝利を収めている。なお、5R1着の宮本紀美は差しだった。
2006年03月03日
クール&ホット――4日目、前半のピット
【女子王座決定戦】
予選最終日の朝は、ピットに冷たい風が渦巻いている。気温は決して低くないが、頬や耳が冷たくなって、ついつい口から「寒……」と漏れてしまう。ようするに、勝負駆けといっても、熱くなっていくのはこれから。今のところは、風の冷たさに意識を払う余裕もある、午前中のピットである。
2006年03月03日
H記者の「祝、智紗衣ちゃんの水神祭!!」予想
【女子王座決定戦】
でかいクチを叩いた末に裏パー丸坊主を喰らったHです。生きててすいません。それもこれも池千夏のアタマにこだわっているからでして、なぜこれほど千夏に執心しているのか私自身にもわからなかったのですが……そ、そうだったのか、確かに私は選手紹介の大池太夫にキュン☆ときました。「チッキショ~!!」の叫びに惚れました。ラリーズさん、実に素晴らしいご指摘ありがとうございました。おかげで目が覚めましたよ! 2R 3R 4R 5R 6R 勝負駆けが熾烈になる後半戦はまた後ほど。ではではGOOD LUCK!
2006年03月02日
得点状況はいかに? 明日は勝負駆け!
【女子王座決定戦】
予選3日目を終えて、明日はいよいよ勝負駆け。クイーン・ロードの第一関門が待っている。それにしても、現時点でのボーダーはめちゃくちゃ高い! 18位の吉原美穂子で6・50。通常のボーダーである6・00は22、23位の渋田治代と細川裕子なのだから、明日の予選最終日は激戦必至だ。本稿では、いちおうボーダーを6・00と想定して話を進めるが、場合によってはここに記した着順以上が必要になる可能性もあるし、当確を出した選手も勝負駆けを強いられる可能性もある。どうぞご注意ください。それにしても、選手たちには大変な1日になりそうだ……。
2006年03月02日
今日のベスト・パフォーマンス・女子王座3日目
【女子王座決定戦】
今日は追い風がやたらと強くてFや転覆などの事故が相次ぎましたが、レースそのものは穏やかな展開が多かったですね。強い追い風でインが強かったことが、平穏な印象を強くしているようです。しかし、妙に安泰なイメージを与えていたのは、このお方たちが圧勝したからなのです。第3位は、美しい3人のオバ……お姉さまたちに捧げます。 9、11、12R/まだまだオバハンとは呼ばせませんわよ!
第2位は、陸上も水上も全力で突っ走る、天然アスリートに。 3R/コンマ01にドッキリも準優一番乗り!
そして、今日のベスト・パフォーマンス賞は、この3日間でこれ以上ない喜びとこれ以上ない無念さを感じたであろう新鋭レーサーに贈ります。今節2度目ではありますが、是非とも記念しておきたいのです。 5R/大器の証「明日に架ける激突」
2006年03月02日
美しき激情――3日目、後半のピット
【女子王座決定戦】
2006年03月02日
イン5連対。ただし……――3日目前半戦終了
【女子王座決定戦】
広がる青空が反射して水面も青々と輝く今日の浜名湖水面に吹く風は、強めの追い風。“追い風の浜名湖はイン有利”との定説に則り、昨日とは打って変わったイン天国となるのか。注目の前半戦が終了した。
さあ、まもなく7Rピットアウト。1号艇にA級選手が並ぶ後半戦、はたしてどうなる。(PHOTO/M記者)
2006年03月02日
爽快な気合――3日目、前半のピット
【女子王座決定戦】
2006年03月02日
ただいまお色直し中……?
【女子王座決定戦】
午前中の取材をするべくピットに到着したときのこと。横に長ーい浜名湖競艇場のいちばん奥に、なにやら巨大な白い物体がふたつ鎮座ましましている。「はて、なんじゃろか?」と近づいてみると、おお、真っ白に塗られている状態のターンマークではないですか!
2006年03月01日
今日のベスト・パフォーマンス・女子王座2日目
【女子王座決定戦】
はい、今日もいろいろなことがありましたね。イン選手の9連敗、それを10レースで食い止めた海野ゆかりの万歳、中谷朋子の痛恨のF、定野久恵の深~い前付け4コース、最後方から3着をもぎ取った田口節子の凄まじい追い上げ、萌え可愛い廣中智紗衣ちゃんの健気で可憐なアウト戦法(あ、これは単なるエコ贔屓です、はい)……と、とにかく色々と賑やかな水面でしたが、第3位は現役の女王様に捧げます。 12R/長期政権へ、女王様の返り討ち
第2位には、「このオナゴなら日高逸子様の首に鈴を付けるのではないか」と思わせる凄まじい女性を抜擢しました。本当に、この子なら……と思うのですよ。 5R/「F2が何だってのよ」激Sまくり!
そして、今日のベスト・パフォーマンス賞は……! ベテランたちが女王&側近を占める現在の女子レーサー界に風穴を開けるかもしれないこの乙女にプレゼントします!! 3R/日々是成長、最年少の水神祭
2006年03月01日
美の中の迫力――2日目、後半のピット
【女子王座決定戦】
2006年03月01日
女子王座、本日の水神祭――細川裕子編
【女子王座決定戦】
2006年03月01日
イン壊滅状態――2日目、前半終了
【女子王座決定戦】
後半戦は、谷川里江、渡辺千草、岩崎芳美、海野ゆかり、角ひとみ、田口節子と実績的に申し分のない面々が1号艇にズラリと名を連ねている。傾向一変となるか、それとも彼女たちをも飲み込む魔のイン水域となるのか。舟券的には悩ましいところだが……。(PHOTO/SHIGEYUKI NAKAO)
2006年03月01日
忙中笑あり――2日目、前半のピット
【女子王座決定戦】
朝から雨。気温はそれほど低くないので寒々しさは感じないが、ピットがなんとなく暗く感じてしまうのは仕方ない。うーむ、晴れないかなあ……。
2006年02月28日
みなビューティフル――初日、後半のピット
【女子王座決定戦】
前半2Rで2着だった香川素子。しかし、10Rでは6着に敗れてしまった。もちろん、まだまだチャンスは十分にあるわけだが、やはり後半の不本意な成績は、午前中の記憶など上書きしてしまう。
2006年02月28日
今日のベスト・パフォーマンス・女子王座初日
【女子王座決定戦】
11R/無冠の女王の執念「先輩、死んでもらいますっ!」
続いて第2位は敬意を表してこのお方、です。 7R/さすが姐御「女の仁義」を切ってイン奪取
鵜飼、山川、日高のベテラン勢が気を吐く一方で、若き乙女も黙ってはおりません。今日のベストパフォーマンス賞は、アッと驚く2連勝でいきなり主役に躍り出た新鋭レーサーに贈りましょう。 8R/水神様も後押しする「岡山のシンデレラ」
2006年02月28日
女子王座、本日の水神祭――金田幸子編
【女子王座決定戦】
その金田の水神祭が、11R終了後に行なわれた。8Rから間が開いたのは、同県の大将格である寺田千恵のレース終了を待って、ということ。ただ、12R前というのは、若手の金田にとっては、もろもろの片付け作業に追われている時間帯。寺田を中心に岡山勢が集まった頃、金田はピットの掃除をせっせ、せっせ。呼ばれて現われた金田は、ほうきとチリトリを手にしており、「なんでそんなもん持ってるんだ?」と、まずは笑いをとっておりました。 今節は、あと6名、水神祭のチャンスがある選手が参戦しています。果たして全員が、喜びの寒中水泳を実現させることができるのか。あと5日間、追いかけていきます!(黒須田)
2006年02月28日
鵜飼のイン逃げで開幕!~初日前半戦終了~
【女子王座決定戦】
前日は浜名湖からビュンビュン風が吹き荒れていたが、今日はほぼ無風状態となった浜名湖水面。女子王座の女神様がいいコンディションを提供してくれたのでしょうか……と思われる中で、初日の前半戦をターンした。 オープニングカードは1号艇に組まれた鵜飼菜穂子がキッチリとイン逃げ。女子王座戴冠3度(しかも3連覇!)の大ベテランの手によって戦いの火蓋が切られた。続く2Rは地元の選手班長、徳増宏美の2コース差し。4Rはエースモーターの山川美由紀が2コース抜き、さらに5Rでも向井美鈴がイン橋谷田佳織のスタート遅れに乗じて2コースまくりを決めるなど、インや2コースが決まりやすいという浜名湖らしい結果が出ている。中~外から勝利を飾ったのは3Rの金田幸子(4コース・まくり差し)、6R谷川里江(3コース・まくり)のふたつだけである。 後半は「すべてイン逃げのつもりで行く」という鵜飼が7R6号艇で再登場。ここでもイン逃げを決めて、後半も再び1~2コース優位の流れに持っていくのか、注目だ。(PHOTO/SHIGEYUKI NAKAO)
2006年02月28日
女神の闘争心――初日、前半のピット
【女子王座決定戦】
PHOTO=SHIGEYUKI NAKAO(日高、浅田、栢場)
2006年02月28日
「枠番主張で……」by選手一同~ドリーム戦インタビュー~
【女子王座決定戦】
選手のあまりの芸達者ぶりに押し押しになってしまった開会式に続いては、初日恒例のドリーム戦出場選手インタビュー。開会式終了からほとんどインターバルなく、ドリーム戦士が再び登場いたしました。 1・日高逸子、2・淺田千亜希、3・岩崎芳美、4・横西奏恵、5・濱村美鹿子、6・海野ゆかり 選考期間の勝率上位でのドリーム選出でしたが、1号艇の日高を除くと同期やら同県が揃った。そのためかインタビューで“噛んだ”とか“噛まない”で選手から ヤジが入るなど、なんとも和気藹々ムード。コースも「ピット離れが悪くなければ艇番通り」で意見が揃い、ほぼ枠なり決定!?となりました。 初日の目玉・ドリーム戦は場内16時39分締め切りです!(PHOTO/SHIGEYUKI NAKAO)
2006年02月28日
待ってました! 開会式!!~待ってました! 松瀬弘美!!~
【女子王座決定戦】
「前回、浜名湖で優勝した日の夢は、(優勝戦Fで)F3。芦屋を優勝して見た夢ではもう一度優勝戦の朝になっていました。どうしても夢で優勝できません(笑)」。女子戦で連勝してやってきた優勝候補・淺田千亜希。女子王座は毎度事故パンでの参戦なのがこんな夢を見させるのか。今節はいい夢を……いや、実際は優勝して、見る夢はまた悪い夢、になってしまいますかな。 「スタートは早いほうがいい。レースは勝ったほうがいい。MかSかと言えばSだと思うだけに、今節は本物の女王様になりたいです。続いては茶谷さんの本性です」。「女王様とお呼び!」。83期、永井聖美、茶谷桜の連係プレーでした。しかしサクラ女王様、似合いすぎです(笑)。
最後はいい話で締めましょうか。 「いやあ、選手の個性的な挨拶、お楽しみいただけましたでしょうか!」。いつも通り元気いっぱい、大人気の全モ連・蔭山幸夫会長も今回ばかりは選手に軍配のようでした。(松本伸也) (PHOTO/SHIGEYUKI NAKAO)
2006年02月27日
明日より開幕、女子王座!~明日のイベント情報~
【女子王座決定戦】
さあいよいよ明日から浜名湖女子王座決定戦の開幕ですが、それに併せまして本場・浜名湖競艇ではこんなイベントが行なわれます。 まずは初日のお楽しみ、「選手紹介&ドリーム戦出場選手インタビュー」が9時45分よりサンホールでスタート。芸達者が多い女子選手たちだけにどんな開会式となるのか。もちろん終了後にはこちらでもその模様をアップいたします。 そのほか、「ラッキー舟券」や「先着サービス」など、初日からイベント盛りだくさんの女子王座。浜名湖競艇場で盛り上がっていきましょう!
2006年02月27日
和やかピット――女子王座、前検のピット
【女子王座決定戦】
PHOTO=SHIGEYUKI NAKAO(日高、廣中、永井)、女子選手X(向井 assist=S・NAKAO)、黒須田(ほか)
2006年02月27日
H記者の「前検を斬る!」
【女子王座決定戦】
こんな感じですが、班によって風速がバラバラに違ったので、過信しすぎてはいけませんよ。むしろ、池千夏と倉田郁美の金メダル候補で勝負!!ですぞ。
2006年02月27日
山川がエース機ゲット!
【女子王座決定戦】
複勝率40%超の上位7機は
2006年02月27日
浜名湖に女王候補たちが集結!
【女子王座決定戦】
浜名湖に選手到着~~! いやあ、次から次へとやってくる麗しき女子選手たち。なんだかいつもの到着取材よりもウキウキしてしまっているのは気のせいでしょうか……。やはり、女子王座決定戦、非常に空気が華やいでおります。
2006年02月27日
女子王座決定戦、始まります!
【女子王座決定戦】
このあと、選手到着、モーター抽選、前検の模様を取材、レポート。女子選手の祭典ということで、取材班もドキドキワクワクであります。更新をどうぞお楽しみに!
2006年02月26日
あさってから女子王座決定戦!
【女子王座決定戦】
浜松シティマラソン、栢場優子をはじめ選手や関係者の皆さんの激走、いえいえ、参加者すべてのみなさんの熱走、素晴らしかったです。冷たい雨の中、力強い足取りで走るランナーたちに、正直、感動した! そもそも女子王座決定戦と関係のあるイベントではありませんが、この熱気は浜名湖まで伝播していくような気がして仕方ない。それほどまでにナイスイベントでしたし、栢場たちの走りはブラボー!だったのであります。
それでは皆様、浜名湖でお会いしましょう! 明日からどうぞよろしく! |
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