|
この特集
|
||
|
この特集では田中工業「黒須田守」をはじめとした5名のライターから競艇にまつわる様々なレポートをお届けします。
SG期間中は毎日、それ以外の期間でも週1度のペースで競艇の魅力をお伝えします
この特集は携帯サイトでもご覧いただけます。
≫モバイル版 Sports@nifty
ライタープロフィール
カテゴリー
関連リンク
競艇サポーターズ
関連書籍
ココログ
「Sports@nifty競艇特集」は
@niftyのウェブログ(blog)サービス
「ココログ」で運営しています。あなたもココログ始めてみませんか?ココログ(フリー)は、だれでも無料でご利用いただけます。
【ココログって何?】 【ココログ使い方ガイド】 |
2006年04月23日
優勝戦回顧
【競艇名人戦】
進入体勢は3対3の枠なりになった。観衆の視線はファイナリスト6人に集中する。2分後には、今年の名人が決定するのだ。選手も緊張しているだろうが、スタンドで観ているファンの緊張も自然と高まっていく。
1マークで勝負にケリをつけ、一気に名人の座に駆け上がった万谷。ゴールの瞬間、拳を突き上げて豪快なガッツポーズをみせた。競艇人生初のガッツポーズである。 (PHOTO・池上一摩(1枚目) 中尾茂幸(2・3枚目) TEXT・姫園淀仁)
2006年04月23日
喝采――優勝戦、後半のピット
【競艇名人戦】
10Rから向かい風が吹きはじめ、一時的に曇りかけたが、優秀戦が近づいてくると、春らしい日差しが水面に反射した。考えてみれば、この向かい風が、マクリ一閃で優勝した万谷章にとっては“追い風”になったのだろう。 朝には「優勝戦に乗れて夢のようです」と語っていた万谷だが、午後のあいだも、動きは見られなかった。いや、動きどころか、姿もほとんど見られなかったのだ。 レース後、万谷以外の選手たちも、誰もがいい表情をしていたのも名人戦らしいところだ。
2006年04月23日
62歳の水神祭!
【競艇名人戦】
競艇名人戦、万谷章、優勝! いやあ、感動的なレースでありました。そして、万谷選手、これが悲願の初GⅠ制覇! お初といえば、そう、水神祭であります!
2006年04月23日
静かな朝――優勝戦、前半のピット
【競艇名人戦】
爽やかな朝。優勝戦午前中のピットは、大概、動きが少ないものだが、いつにもまして、ピットで作業をしている選手は少ない。さすがは名人戦メンバー。この段階まで来ると、どっしりと腰を落として、“その時”が来るのを待つものなのだろう。
2006年04月22日
準優戦回顧
【競艇名人戦】
10レース 『やるべきことを』
進入は4対2の枠なり。今シリーズ安定した成績を残している1号艇の石川は、1コースに陣取った。出足と回り足が良好なエンジンなので、インはまったく申し分がない。ただ、一点だけ不安要素があった。スタートである。
お化けモーター16号機を引き、優勝にもっとも近いと思われていた西は4着に敗れた。SG・GⅠの優出がない経験の浅さが、メンタル面に影響したのかもしれない。しかし(私が生まれる前から走っている選手にいうのは失礼なのだが)西はまだ若い。49歳というのは名人戦メンバーから考えれば若いし、予選道中をすべて3コースから外で攻めていたように、レース内容も若々しい。また必ずチャンスは巡ってくるはずだ。
11レース『死闘』
3コースに入った6号艇の岡が少しヘコんだが、他の5艇はコンマ10~14で並んだ。そうなると、もう金井の逃げはゆるぎない。1マークを回ると、独走態勢。そのままゆうゆうと逃げ切り、優出の切符を手に入れた。
12R『ホッとしました』
ディフェンディングチャンピオン。地元水面。予選トップ通過。1号艇。圧倒的1番人気。幾重ものプレッシャーが襲ってくるポジションにいるはずなのに、水野の表情はいたって冷静だった。 2着に入ったのは、年齢を感じさせない「まくり」で観衆を沸かせた万谷。登録番号1710、年齢62歳、出走回数1万145回。 (PHOTO・中尾茂幸 TEXT・姫園淀仁)
2006年04月22日
男も惚れる男たち――準優勝戦、後半のピット
【競艇名人戦】
整備室やペラ小屋に閉じこもる準優メンバーはなく、落ち着いた雰囲気のまま、時間は流れていった。 そして迎えた10R。いきなり1周1マークで池上哲二が転覆するアクシデントもあった中、石川正美が1着、小林昌敏が2着で、優出を決めている。 11R。このレースでも転覆のアクシデントが起きてしまった。ここで転覆したのは、モンスターエンジンを引っさげて準優進出を果たし、午後の早い時間には筆者に対してVサインを送ってきてくれた柾田だ。 さて、このレースは、1着・金井秀夫で、2着が松野京吾だ。
12R。レースが始まる頃に、水面の手前に、西和則の姿を見つけた。近くに行ってみると、寡黙な印象のある西は「よし! やった!!」という掛け声を発していた。確認してみると、同期である水野要を応援していたとのことだ。自分自身、10Rで4着に優出を逃したあとでも、人知れずこうした声援を送れる西は、やはりカッコいい。 今回の優勝戦メンバーについてはいろんな見方ができるだろうが、個人的には、この名人戦の味わいが集約された、実に素敵なメンバー構成だと思っている。このドラマがどのように幕を閉じるのか、と本当に楽しみだ。(TEXT&PHOTO/内池久貴)
2006年04月22日
無念! 気になる大西英一、優出ならず……
【競艇名人戦】
う~ん、残念! 我らが大西英一、準優12Rは3着に敗れ、優出は果たせなかった。6コースから単騎ガマシで最内を差したが、前を行く水野要と万谷章には及ばず。桑原淳一との3番手争いは競り勝ったものの、あと一歩のところでベスト6入りを逃してしまった。繰り返し、残念!
レース後、ピットに戻ってきた大西は、陽気な大西に戻っていた。
2006年04月22日
速報!優勝戦メンバー決定!
【競艇名人戦】
転覆艇が2艇も出る激しいセミファイナルの末に、明日の優勝戦に出場するベスト6が決まりました。 ①水野 要(兵庫)51歳 地元のエース水野要の連覇なるか。人気は1号艇に集まりそうですが、一癖も二癖もあるツワモノが揃いました。中でも金井、万谷の「還暦コンビ」! センターが強い尼崎だけに、合わせて123歳のワンツー決着があるかもしれませんよ!
2006年04月22日
変わらぬ空気――準優勝戦、前半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月22日
4日目フォトアルバム
【競艇名人戦】
おはようございます。準優勝戦の朝です。空は曇天、気温も上がっていないようです。それでも、なんだか爽やかな朝。やっぱり名人戦は素晴らしい! というわけで、4日目、予選最終日フォトアルバムです。(PHOTO/中尾茂幸)
自在にレースを作っていく小林昌敏。昨日の11Rはドッキリスタートでしたが、今日も怯まず見せてください!
2006年04月21日
名人戦ベストパフォーマンス・4日目
【競艇名人戦】
勝負駆けデー。例によって、悲喜こもごもの水上劇がありました。特にメイチ勝負選手が鈴なりだった後半戦は、スリットから激しい攻防が続きましたね。そんな激戦の中での水野要の1、3着、素晴らしかったです。地元のエースとして、またディフェンディングチャンプとしての責務を完璧に果たす節間トップ! 見事というしかありません。 さて第3位。最後の最後まで奮闘した「艇界の世界遺産」に捧げます。 6R/泣くな加藤、来年があるさ!
続いて第2位は、大きなハンデをモノともせず、勝負駆けを決めたこのヒゲの御仁にプレゼントします。 8R/ドル箱水面でルーキー踊る!
そして今日のベストパフォーマンス賞は、井川よりもさらに際どい勝負駆けに挑んだヒゲの御仁に贈りましょう。 11R/これぞ男闘呼のピン勝負!!
前半戦がもつれたため、こんな凄まじいことになりました。本当に、これだけマジギリの勝負駆けの選手が揃うレースも珍しい! 当然、スリットも今節いちばんのデッドヒートになりました。枠なりから、内3艇がピッタリ揃ったコンマ10。3人揃ったところに3人の必死さが嫌なほど伝わります。スローとしては申し分のない勝負駆けスタートです。
2006年04月21日
勝負駆けの笑顔――4日目、後半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月21日
準優メンバー決定!
【競艇名人戦】
10R ①石川 正美(愛知) ②西 和則(佐賀) ③小林 昌敏(山口) ④井川 正人(長崎) ⑤平野 勇志(愛知) ⑥池上 哲二(広島) 11R ①金井 秀夫(群馬) ②村上 信二(岡山) ③松野 京吾(山口) ④柾田 敏行(東京) ⑤林 貢 (岡山) ⑥岡 孝 (徳島) 12R ① 水野 要(兵庫) ② 河合 良夫(愛知) ③ 万谷 章(岡山) ④ 桑原 淳一(東京) ⑤ 山内 直人(福岡) ⑥ 大西 英一(東京) (出走表は念のため、主催者発表のものでご確認ください)
2006年04月21日
真摯な朝――4日目、前半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月21日
H本が舟券名人の座を賭けて勝負です!
【競艇名人戦】
昨日、3Rの3連単4040円を4点で的中、6R3連単15990円を4点的中、12R2連単を4点で的中させ、回収率が500%近くあったH本です。べつに「H本」だからといって、エロ本のことではありません。勘違いしないでください。
今日の尼崎は無風~微風。嵐の昨日は「波を乗りこなした者勝ち」で、枠の有利不利がほとんどありませんでしたが、今日は通常の尼崎水面に戻ってくるでしょう。つまり、舟券の中心は、内からセンターが中心になってくるはずです。
1R 3連単 134BOX 3連単 3=12-124 3-4-12 3連単 234BOX 2連単3=4 3連単 45-13456-136 3連単 1-45-456 3連単 45-3456-3456 2連単 45=3456 H記者の座を、絶対に奪取してやる! 後半RはのちほどUPします。
2006年04月21日
3日目フォトアルバム
【競艇名人戦】
おはようございます。予選最終日の朝、風は収まっていますが、気温は上がっていないようですね。勝負駆けの行方は果たして……。それでは、3日目フォトアルバム。(PHOTO/中尾茂幸)
2006年04月20日
名人戦ベストパフォーマンス・3日目
【競艇名人戦】
風速6~10mほどの突風が吹き荒れる中、今日も名人戦の戦士たちは「真名人」を目指して激しく闘いました。万谷親分、今日も凄かった。またしても、カドでもない5コースから怒涛の絞りまくり! でも、もう賞を差し上げたりはいたしません。これだけ毎日新鋭のような若々しいレースを見せてくれるのだから、もはや万谷親分にとっては「当たり前のレース」なのですよ。むしろ、わざわざ賛美するのは失礼に当たると気づきました。嗚呼、でもやっぱり凄かったなあ! 1R/赤城の親分の「お宝」大公開!
続く第2位は「真の愛とは何か、真の友情とは何か」を身体を張って教えてくれた、このご両名に! 7R/尼崎の水平線に「三丁目の夕日」出現!
そして、今日のベストパフォーマンス賞は、もうこれっきゃないでしょう。初日から数々の「イン屋」たちが成し遂げられなかった大技を、お江戸の大将がやらかしてしまいました。素直に脱帽です! 9R/波乗り大将の“べらんめえ逃げ”炸裂!
2006年04月20日
余裕と迫力――3日目、後半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月20日
明日の勝負駆け&準優当確選手
【競艇名人戦】
まず完走で準優当確選手は8人。 勝負駆けは以下の選手(丸囲み数字は、必要な着順) (ボーダーライン想定6.00)
2006年04月20日
強風吹き荒ぶ――3日目、前半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月20日
本日のイベント
【競艇名人戦】
「あれぇ? なんでやろうな?」 ちなみに今日の尼崎は強風。アシスタントのチャイナドレスのお姉さんの、スソが少しはだけるのもセクシー! 6R発売中は「大屋根特設ステージ」にて、8R発売中は「子供広場」にて、リチャードシブヤのイリュージョンショーは開催されます。もしお近くにお住まいの方は、ぜひ来場して、ご覧になってください。 (PHOTO・TEXT/姫園淀仁)
2006年04月20日
2日目フォトアルバム
【競艇名人戦】
おはようございます。今日の尼崎は快晴。しかし強風で、1Rから安定板着用です。これがレースにどう影響するでしょうか……。それでは2日目フォトアルバム。(PHOTO/中尾茂幸)
2006年04月19日
名人戦ベストパフォーマンス・2日目
【競艇名人戦】
今日も奇想天外、波乱水上ってな感じの素晴らしいバトルが繰り広げられました。2日目を終えて、勝率トップは西和則、2位は村上信二。どちらも下馬評では伏兵レベルでしたから、まさに波乱のシリーズといえるでしょう。 1R/スリット前のガチンコ血戦
続いて第2位は、昨日も登場したこの「永遠の新鋭レーサー」に捧げましょう。 11R/Oh、モーレツ!な一撃まくり
そして、栄えあるベストパフォーマンス賞は、やっぱこの2人でありましょう。万谷もビックリ?のワンツーフィニッシュを決めたこの2人には、赤いちゃんちゃんこを差し上げましょうかね。 10R/125歳の青春ロードムービー
2006年04月19日
表情は凛として――2日目、後半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月19日
ハツラツ――2日目、前半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月18日
巻き返しを期す者たち――初日、後半のピット
【競艇名人戦】
2006年04月18日
名人戦ベストパフォーマンス・初日
【競艇名人戦】
いや~、やっぱ名人戦は面白いっすね。いつもは若い衆の全速旋廻に手を焼きながら「シッシッ、お前らは5月の蠅か」と差し回っている選手たちが、新鋭さながら4カドからまくったりアウトからまくり差したり……見ていて飽きることがありません。 5R/“江戸川スタイル”に「待った~!!」 もう、どうなることかと思いました。スロー巧者が揃った名人戦だというのに、1レースで5、6枠が入れ替わっただけで、あとは4レースまでゆったりまったりの枠なり進入。イン水域を争奪しあってこそ、名人戦の意義があると思い込んでいる私は、思わず叫んでしまいましたよ。 続いて第2位は、底知れないパワーで観衆を震撼させた、今節のラッキーガイに捧げましょう。 7R/5コースから「エースの証明」
さてさて、今日のベストパフォーマンス賞は、私の中では文句なし! ゴールで観客が拍手を贈るほどの凄まじいアクションを見せてくれた、この重鎮にプレゼントします。 6R/62歳の“新鋭レーサー”現る!?
2006年04月18日
尼崎は初日からイベント鈴なり!
【競艇名人戦】
この大道芸を挟むように5レースと7レースの発売中には、名人戦に相応しい往年の人気漫才コンビちゃらんぽらんが登場。何を隠そう、ちゃらんぽらん冨好のお兄さんは、兵庫支部長の冨好和幸選手なのですな。もちろんネタは、冨好選手の知られざる裏話へ。これが、競艇専門用語のオンパレード。
2006年04月18日
穏やかさと厳しさ――初日、前半のピット
【競艇名人戦】
爽快な気候である。ほぼ無風、気温は18度前後、ゆるやかな陽射し。ピットにたたずんでいるのが、非常に気持ちいい。そんな、名人戦初日の午前である。
2006年04月18日
早くも神経戦!?――ドリーム戦インタビュー
【競艇名人戦】
2006年04月18日
名人戦、開会式!
【競艇名人戦】
名人戦、開会式! どのコメントもみな、渋い! カッコいい!
2006年04月17日
ビバ、名人戦!――前検のピット
【競艇名人戦】
とにかく、名人戦のピットは、実に輝いている! SGの雰囲気ともまた違う、渋いきらめきに満ち満ちているのだ。これがいぶし銀ということなのか……いや、今日のところはそう言うのはやめよう。そんなありふれた言葉ではなく、素晴らしき名人戦ならではの表現を、明日からのピットで探していきたいと思う。とにかく、名人戦、サイコー!(PHOTO/中尾茂幸 TEXT/黒須田守)
2006年04月17日
H記者の「名人戦・前検を斬る!」
【競艇名人戦】
Hです。先月、スポーツ紙のとある記者から「いや~実はH記者の前検診断、ひそかに注目してるんですよ~」と嬉しいコメントを頂戴し、俄然張りきって前検の足合わせとスタート練習をチェックいたしました。まだ展示タイムは手元に届いておりませんが、私の目を信じてアップしていきます。 ではでは、独断のパワー番付をば。 以上10人をピックアップしておきます。注目のエース27号機を引いた柾田敏行はほんのわずかしか水面に出ず、それも不安定な足合わせになったので判別できませんでした。明日の朝特訓あたりでしっかりキャッチしたいと思います。 あ、ただいま前検タイムが届いたので上位10傑をアップしておきます。
2006年04月17日
エース27号機は柾田敏行の手に!!
【競艇名人戦】
「お、来たばい! 名人戦でついに来たばいっ!!」 さらに最近の赤丸上昇機をいくつかピックアップしておくと
2006年04月17日
尼崎に“名人”到着!
【競艇名人戦】
というわけで、いよいよ始まる名人戦。いぶし銀の戦いは、早くもヒートアップしています!(黒須田守)
2006年04月17日
名人戦、始まります!
【競艇名人戦】
さて、この後、選手到着、モーター抽選、前検と取材にまいります。もちろん、随時更新! 最初の更新はお昼くらいでしょうか。我らが先達に尊敬の意を込めつつ、熱くお伝えしていく所存です。 それでは、今節も本日より優勝戦(23日)まで、どうぞよろしくお願いいたします! |
緊急告知!!
【出演】
黒須田守(BOATBoy編集長) 畠山直毅(BOATBoy酋長) ほか本誌編集スタッフ 【ゲスト】 長嶋万記選手(91期) 喜多那由夏選手(93期) 木村沙友希選手(95期) 松永良一アナ ⇒詳しくはコチラ!
Sports@nifty競艇コラム
最新の記事
11月09日
ROAD to 住之江 あとわずかでゴール!
10月30日
BOATBoy主催トークイベント第3弾!
10月28日
新田雄史、おめでとう!
10月22日
大村GⅠは服部幸男!
10月13日
次回はスーパー勝負駆け!
10月13日
THEピット――勝つべくして勝つ
10月13日
ダービー優勝戦 私的回顧
10月13日
H記者のつぶやき「優勝戦の3-1はありえないぞ~」
10月13日
“本紙予想”ダービー優勝戦
10月13日
・全記事一覧
尼崎グルメ② 最新のコメント
11月10日 :取材班 ROAD to 住之江 あとわずかでゴール!
11月09日 :p ROAD to 住之江 あとわずかでゴール!
11月09日 :ふっさき ROAD to 住之江 あとわずかでゴール!
10月29日 :ふっさき 新田雄史、おめでとう!
10月28日 :みるにゃん 新田雄史、おめでとう!
10月28日 :G1初優勝!!
新田雄史、おめでとう! 最新のトラックバック
11月07日
THE競艇ナイト3
11月02日
今回はちょっと競艇の話題〜喜多那由夏さん
10月30日
結婚詐欺女の顔写真がついに公開!?
10月23日
今週も万馬券的中しました!!
10月17日
「確定」を含むニュースと関連グッズの紹介 |